なかちゃんのダイエット大作戦 - 2005/02

一緒に幸せになろうよ!
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2005年2月
   
         

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2005年02月28日(Mon)▲ページの先頭へ
サプリやアイテムに頼りすぎていませんか?

“ダイエットしてます”って言ってる人。
ほんとに“ダイエット”してます?


もしかして、「“○×#□”つうダイエットサプリ飲んでるよ。」とか、「テレビで見た“+○△”って運動器具使ってるよ。」って言ってる人。

“他に何かやってます?”

“やってません・・・。”はい、そんな人。それだけじゃ“ダイエット”じゃありませんよ。

あくまでも僕の考えですけど“ダイエット”ってのは、“悪しき生活習慣を改善すること”、“自分自身でボディメイクをコントロールすること”だと思うんです。

食べすぎ・飲みすぎ・運動不足・・・。
太る原因は人様々ですけど、原因無しに太る人は滅多にいません(少なくとも僕の周りには絶無です)。

要は、原因を見つけ出し、その原因を潰していけば、自然と問題は解決していく訳ですネ。

“私ぃ・・、お水飲んでも太っちゃうのぉ・・・”
そんなあなた。現実を見つめません?

ケーキ好きじゃありません? 
バッグの中に“○ッ×ー”や“△ゃが□こ”入ってません? 
よく自販機で缶コーヒーや炭酸系買ってません? 
卒業以来スポーツしてないんじゃ?
風呂上りのビール、これ、絶対欠かせなかったりして・・・。

あなた、水だけじゃ太る訳ゃありませんよ
確かに、試合前のボクサーが水断ちして減量するって話よく聞きますけど、それは計量にパスする為の一時的なものであって、持続的なダイエットとは根本的に違います。

何が原因か、考えてみて下さい。

原因が判れば、ダイエットの方法も、自ずと見えてきます

どんなに良いダイエットサプリメントも、どんなに優れた運動器具も、その原因に即したものでなければ、充分な効果は得られません。かと言って、原因にピッタリのサプリやアイテムだけを頼りにするのも如何なもんでしょう?

確かに、目に見える効果は出てくるでしょう。
しかし、健康面やボディメイクの観点から言えばそれだけでは不十分と言わざるを得ません。

最初にも書きました。
ダイエットとは“悪しき生活習慣を改善すること”、“自分自身でボディメイクをコントロールすること”。
食事・運動・休養・・・、生活のあらゆる面を、あなた自身でコントロールし、あなたの理想体型を維持し続ける事で、はじめて“ダイエットは成功した”と言えるんです。

ダイエットサプリメントやダイエットアイテムは、日々着々と進化を続けています。(なかにはスカやバッタもんもありますが・・・
これらを、あくまでも“良き道具”と考え、効率よく利用することが、ダイエット成功への近道となります

くれぐれも、“サプリ・アイテム信仰”に陥らないようにして下さいネ。
ダイエットを成功させるのは、サプリやアイテムでは無く、あなた自身の強い意志なのですから。


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2005年02月21日(Mon)▲ページの先頭へ
やせる法則

今回はボディメイクという観点からではなく、減量のメカニズムについてお話します。

動物は食物を摂取することでエネルギーを得て肉体を維持しています。
人間もまた、日常の生活を送るために食事を取っています。

つまり、日常生活で消費したカロリーを、食事を通して補っている訳です。

消費するカロリーより、摂取するカロリーが多い場合、余計に摂取したカロリーが肉体に蓄積され、脂肪に変わります。これが“太る”ということです。

では、“やせる”にはどうすればいいでしょうか?

簡単な事です。
“消費カロリーが、摂取カロリーを上回ればいいんです”

それには三つの方法が考えられます

(1) 消費するカロリーを増やす方法

運動等をする事によって、基礎代謝を高め、カロリーを消費しやすい体にする方法。
ただし、太りすぎの方は、運動によって体にかかる負担が大きい為、無理をしない事が重要です。

(2) 摂取するカロリーを減らす方法

食事を減らす事によって、摂取カロリーを減らし、体重をおとす方法。
これは、充分な知識がないと、栄養のバランスが崩れ、病気になったり、恒常的な食事制限によって、拒食症になったりといった事態になりかねません。
特に女性は、最悪の場合、生理が止まってしまう事もあるようなので、注意してください。

(3) (1)と(2)を併用する方法。

この三つの方法の中で、一番短期間で効果が期待される方法ですが、両方のリスクを抱え込む事にもなります。
信頼できる専門家や医師の下での実施が理想的です。
考え無しに、実行に移すと最悪の結果を招きかねません。

また、いずれの方法をとるにせよ、体に疾患のある方や妊娠中の方は、医師の指示に従って行う事が必要なのは言うまでもありません。

一番理想的なのは、三番目の方法をじっくり腰を据えて、少しずつ徐々に行っていくことなのですが、これには強い忍耐力と、確固たる信念が要求されます。
なんだか、“言うは易し、行なうは難し”をそのまま文章にしたみたいですが、そんな事はありません。

これまで書いたことは、あなたの“覚悟”を喚起する為に書いたんです。

まずは、ほんの軽い運動を2日に1回程度、実行してみて下さい。
甘いもの・脂っこいものをほんの少しだけ控えて下さい。


あなたの“覚悟”が本物ならば、これだけで、錆付いて止まっていた歯車が動き始めます。
そして、その動き始めた歯車は止まることなく、さらに加速していくことでしょう。


私も頑張っています。あなたも頑張ってください。応援しています。

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2005年02月18日(Fri)▲ページの先頭へ
アイソメトリック・トレーニング

仕事で時間が取れないし、休みは一日家族サービス。
“これじゃあ運動なんか出来っこないよ”と思ってるそこの人。

でも、こんな時にもトレーニングは出来ちゃういい方法があるんです。

アイソメトリックス・トレーニング”(たしかこんな呼び方だったと思いますけど、間違っていたらゴメンナサイ・・・)ってんですけど、簡単に言っちゃうと“動かない運動”のことなんです。

ちょっと、コレ、こんがらかっちゃてますね・・・。

これから、こいつ(アイソメトリックトレーニングのこと・・・。長いんで以下“こいつ”でいっちゃいます。)を掻い摘んで説明しますんで、しばしお付合いの程、願います・・・。

いわゆる運動ってやつは、筋肉を伸ばしたり、縮めたりすることによって、その筋肉を鍛えます。そしてその結果としてその部分を動かすことになります。

たとえば、力こぶを考えてみてください。

鉄アレイを使って、力こぶの部分を鍛えようとします。

肘を曲げて鉄アレイを上に持ち上げると、力こぶができます。
これが筋肉が縮んだ状態です。

逆に、鉄アレイを下に下げると、力こぶは無くなります。
これが筋肉が伸びている状態になります。

このように、筋肉を縮めたり伸ばしたりすることを繰り返すことにより、筋肉は鍛えられ、強くなります。
でも、ここで問題があります。
勤務中に鉄アレイでエッホエッホとトレーニングできるかという事です。

そんなことしょっちゅうやってたらクビになっちゃいます。
よしんば、クビにならなくても査定に確実にひびきます。
不景気なご時世、これはイタすぎます。

そこで“こいつ”の出番です。
前述した通り、こいつは“動かない運動”です。

“動かなくてなんで運動できるの?”
ごもっともなご質問です。

ではコレからが本題。
よ〜く読んでくださいね。

じつはこいつ、厳密に言うと“動きを相殺する運動”なんです。

たとえば、初詣で手のひらを合わせてお願い事をしますよね。
その体勢で両の手のひらをグッと押し付けます。
不思議ですね、動いてないのに筋肉使っちゃてますよ。

そう、これが“アイソメトリックトレーニング”なんです!

他にも、両足を組んで、下のほうの足を上に、上のほうの足を下にもっていく様にちからをこめたり、頭の後ろに両手を組んで、頭を後ろに、両手を前に持っていく様に意識したりと、いろいろなバリエーションが考えられます。

椅子や机もアイデア次第で、色々使えます。
座った状態で椅子の両端を両手で持って、椅子を持ち上げるように力を込めたり、机の上に手を置いて下に押し付けたりと、あなたの発想でそれこそ無限の広がりをみせるのが、こいつの魅力です。

加えてこいつは、バーベルや鉄アレイのような重量物を使わず、自分自身でちから加減を出来るので、比較的体に無理のかからない運動でもあるんです。

そして何よりのメリットは“時と場所を選ばずにトレーニングできる”と言うこと。

あとはあなたのやる気とアイデア次第・・・。さあ始めましょう!

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2005年02月17日(Thu)▲ページの先頭へ
イメージする力

あなたの理想としている自分自身の姿はいったいどんな姿でしょうか?
モデル体型?それともマッチョ?
人それぞれに違う理想体型があるはずです。

ダイエットを始める人は、少なからず現在の自分の姿かたちに不満があるはずです。
足が太い、お腹が出てる、二重アゴになっちゃったとか・・・。

“どうせこれが本当の自分の姿だ”とかなんとかいって自己逃避して何の努力もしてなかった時期はありませんでしたか?

このページを読んでいるあなたは、おそらくダイエットを始めようとしているか、始めていることでしょう。

自分の体型を、客観的に眺め、それを改めようとダイエットを決意したあなたは、それだけで、“どうせ・・・”と考えていたときのいじましいあなたより、格段に魅力的になっているはずです。
そこで、もう一歩踏み込んで、あなたが理想とする自分自身の姿を出来るだけ具体的に思い描いてください。
“目標××キロ”とかはなしですよ。

そう、たとえば、あなたの大好きなアーティストとか、俳優とか・・・、自分が“ああいうスタイルだったらなぁ”と思う人のイメージをしっかりと心に刻んで、ダイエット中、つねに自分がそうなるんだと念じてください。
人間というのは不思議なもので、そう念じることでそのイメージにより近づくことができるんです。

なんだか、あやしげな宗教みたいな話になってるように見えるかもしれないでしょうけど、これは本当のことです。

こんな話をご存知でしょうか?
人間の肉体はその精神状態の善し悪しで免疫機能が上がったり下がったりするんですよ。
ことほど左様に、人の心と体は密接に関わりあっているんです
もちろん、思っているだけではダメですよ。
努力をしなけりゃ、体は応えてくれません

ダイエットの手法については、後々書いていくつもりですが、ここでは“漫然とダイエットに取り組むのではなく、出来るだけ具体的なイメージを持ってダイエットに取り組むこと”についてお話しました。

“なんだ、精神論かよ”と思っている人。
“イメージする力”を侮っちゃあ痛い目にあいますよ。

では今日はこの辺で・・・。


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2005年02月16日(Wed)▲ページの先頭へ
はじめまして

 
はじめまして、なかちゃんです。


このページはダイエットを目指す人のために、僕の体験を基にしたアドバイスや、これイイ!と思ったダイエットサプリメント・ダイエットアイテム等を紹介したり、僕自身のダイエット状況を参考にしていただくためのページです

 基本的に、僕自身を基準に書いていくつもりですので、必ずしも皆さんにきっちり当てはまるものでは無いのかも知れませんが、何がしかのヒントになればメッチャうれしいです。

 色々体験してきた末にたどりついた僕のダイエットの基本理念は“健康的にやせて、自分の描く理想体型を維持する”ということです。

 やせるだけではダメなんです。やせるだけなら誰でも出来ます。
 健康的にやせなければ、それは“やせた”んじゃなく“やつれた”と言うんです。
 維持しなければ、“やせている”とは言われません。“やせていたのにねぇ”と言われます。ガリガリになったからといって、魅力的になったと誰が言うでしょうか?返って皆さんの魅力を消し去ってしまうかも知れません。
 43`を約半年で減量した時、僕は周囲から“ガンじゃないのか?”と言われました。
 頬はこけ、体力は落ち、皮膚はたるんで、顔色も悪い。まるでユウレイの様に見えたんだと思います。
 当時の僕はやせる事が最終目標になってしまっていたのです。
 これは、ダイエットを目指す人の陥りやすい大きな罠といえるでしょう。

 健康のことなどおかまいなしに、絶食に近い食事制限と、宣伝を鵜呑みにしたダイエットサプリメント(ほとんど下剤のような代物)の過剰な摂取は、ひと月に最大20`の異常な体重の減少という結果となって現れました。

 人間とは不思議なもので、そういう劇的な結果が現れると、もっともっとと際限なく結果を求めてしまいます。

 “10`くらいへらせればいいなぁ・・・”で始まった僕のダイエットは半年で43`減で終了しました。終了したというより、終了せざるを得なくなったと言ったほうが正確でしょう。
 体調に異変が起きたのです。いや、異変が起きてるのに気がついたのです。
 体力はもとより、集中力や記憶力まで落ちているような気がして病院に行ったところ、栄養不良と運動不足がそれらの原因だと判明したのです。
 “やせる=健康”と考えていた僕にとっては、かなりショックな出来事でした。
 体調を回復するのには随分と時間がかかりました。だいたい1年半ぐらいでしょうか・・・。

 体調が殆ど回復した後も、体力は落ちたまま。以前は軽々とこなしていた力仕事がかなりの苦痛となっていました。減量にばかりに気をとられて筋肉量までもそぎ落としていたんです。

 理想体重に達したという1点については減量は成功と言えるでしょう。しかし、それは“肥満”が“隠れ肥満”になっただけで、理想体型にもなっていないし、ましてや、健康という観点から見れば、とても危険な減量方法だったと言わざるを得ません。

 その後、僕は体力をつける為にスポーツジムに通い始めました。
 今回は、痩せるためにではなく、健康のためにです
 食事に気をつけ、あやしい健康食品には手を出さず、1日最低2時間のトレーニングを自分に課しました。もちろんそのトレーニングにしても、決して無理をせず、自分に見合った範囲で行いました。
 
 半年もたたずに、僕は体の変化に気付きました。
 急激な減量でたるんでいたおなかが徐々に引き締まり、たれていたお尻が持ち上がり、頼りなげな両腕は日増しにその太さを増して行きました。
 3年もすると、僕の肉体はとんでもないことになっていました。
 体型が逆三角形になり、腕周りは普通の人のふた周りほど大きくなり、大胸筋は盛り上がり、背筋は蟹の甲羅のようになっていました。
 
 これは3年前、前回の轍を踏まないよう、理想体重ではなく、理想体型を主眼に置いたことが大きなポイントであったんだと思います。
 もちろん体重計には毎日乗って、チェックは怠りませんでしたが、それはあくまで単なる目安として見る事にしました。
 大きな鏡を部屋に置き、毎日自分の体をチェックし、理想体型との差を客観的に分析しながら、食事のとり方や、運動のやり方を試行錯誤しながら、自分自身で創り上げて行きました。

 不思議なことにその3年間、体重は65`から67`の間で安定していました。
 今考えると、脂肪が筋肉に置き換わったために体重の変化が相殺されていたのではないかと思います。

 その後の5年間は、食事の摂生や日常の運動が習慣化していたので、何の苦痛も無く、体型・体重を維持することができました。
 
 そんな僕が92`にまでリバウンドした原因は、ズバリ幸せ太りでした。
 スポーツジムに行っていた時に、声をかけてきたのが現在の僕の妻(財前直美に似てるとよく言われます)でした。
 彼女は料理がとても上手で、運動をしていた僕に気をつかって、結構多めの量を作ってくれました。
 付き合い始めて一年後に僕たちは結婚しましたが、それとほぼ時を同じくして僕の職場で配置転換があり、今までと違う部署に移らされました。
 その為時間的にジムに行くゆとりが無くなったのも、痛いことでした。

 過食と運動不足のため、体重はどんどん増え、結婚3年目にして遂に92`になりました。
 仕事が終わるのが連日12時近く、たまの休みも職場に顔を出し、唯一の楽しみが妻の手料理という状況は、太る条件を思いっきり満たしていたんです。

 そんなこんなで、僕は今から、ダイエットに取り組もうと一念発起しました。
 いままでの僕の経験と知識を総動員して、健康的に、なおかつ出来るだけ短期間で理想体型になることを目指していこうと考えています。
 
 僕のこれから行うダイエット大作戦を見守ってください。
 そしてそれがダイエットしょうとしている皆さんの参考になり、皆さんがダイエットに成功されることを祈りつつ、最後に一言。


 一緒に幸せになろうよ!



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2005年02月14日(Mon)▲ページの先頭へ
ダイエットの前に・・・

いきなり漠然とダイエットを始めると、大抵長続きしないものです。
それどころか最悪、体に深刻なダメージを受けてしまう事もあります。
そんな訳で、ダイエットを行うにあたって、以下に掲げる事項をあらかじめ、確認しておく事がとても重要になります。

箇条書きであげていきますのでチェックしてみて下さい。

(1)あなたは本当にダイエットが必要ですか?

*太っていると思い込んでるだけなのではないですか?
もしそうなら、ダイエットはお勧め出来ません。
あなたの魅力が無くなってしまうかもしれませんよ。

(2)あなたはあなたの理想とする体型を具体的に思い描けますか?

*理想体型によって、トレーニングや食事・サプリメントの取り方が違ってきます。
体重を基準にしたダイエットだと、目標体重に達したからといってあなたの理想とは違った体型になっているかも・・・。

(3)周りの環境は整っていますか?

*スナック菓子やインスタントラーメンなんかが、手の届く所においてありませんか?
カロリー管理と栄養管理はとても重要
です。
スポーツシューズとスポーツウェア位は最低限揃えましょう。
どんなダイエットでも運動は欠かせません。健康的にいきましょう。
 
(4)友達や家族にダイエット宣言をしましょう。

*宣言することによって、頑張り度がアップします。
また、友達や家族が協力やアドバイスをしてくれることも期待できます。

(5)明日から始めようとか思っていませんか?
*明日はいつまでたっても明日です。
思い立ったらその時からダイエットを始めましょう。
方法は後からついてきます。“ダイエットの方法がわからない”は言い訳になりません。
まずは、ダイエットを始め、続けることが重要なんです。

さあ、どうでしたか?
(2)と(5)が矛盾しているように見えるかもしれませんが、(2)はダイエットの最終目標をきちんと設定すること、(5)はダイエットに対する心構えとして考えてください。

これからいよいよダイエット大作戦の始まりです。お互いにがんばりましょう。


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